改訂版・14日間集中!子宮筋腫・改善講座 続木和子 治療

子宮筋腫と不妊

子宮筋腫があり、不妊で悩んでいませんか?
子宮筋腫になると不妊に必ずなるかと言えば、そんなことはありません。実際にあっても出産している人は多くいらっしゃいます。

 

 

ですが、全くないということではなく、不妊の原因となりえます。子宮筋腫には出来た位置によって分けられますが、一般的に不妊と関係があると言われているのは、子宮の筋肉の中に出来る筋層内筋腫や子宮の内腔に向かって成長する粘膜下筋腫です。

 

 

子宮全体を覆っている漿膜の下にできる漿膜下筋腫は不妊とはあまり関係がないと言われています。
筋腫があるところは子宮内膜が薄くなってしまうことから、受精卵が着床しずらくなり妊娠しにくくなってしまうんですね。

 

 

その他にも、筋腫があると子宮が変形し、血流が悪くなり十分な栄養が受精卵や胎児に行きわたらなくなったり、卵管の変形なども起こり、受精の着床や胎児の成長に影響が出てしまうのです。

 

 

子宮の病気は直接命に関わる病気でないことから、月経痛があっても我慢できないほどではないというように、治療に消極的な人が多いですが、妊娠を将来的に考えている人は、自覚症状があるなしに関わらず、筋腫の治療はしたほうが良いということになります。

 

 

子宮筋腫は、ホルモンバランスの崩れが原因であり、それが崩れていると不妊の確立が大変高くなります。この続木和子先生の改訂版・14日間集中!子宮筋腫・改善講座では、体に副作用や悪影響を与える合成ホルモン剤や、手術など高額な費用を支払うこともなく治療でき、子宮筋腫をはじめ、生理不順、不妊などホルモンバランスを崩した多くの女性の症状がを改善しています。

 

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